さて、新年ですね リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 01, 2020 あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 投稿数もまだ少ない若輩者のブログですが、力まず更新していきます。  初詣に大崎八幡宮に行ったよ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
ブランコ作ってみた 1月 11, 2020 単管パイプでブランコを作ってみたよ。  なぜブランコなのか むかーし むかし、私が今よりちょっとだけ可愛かった幼少期の頃、家の庭に「おもちゃより立派で公園の物とは比べられないぐらい貧相」なブランコがありました。大きく漕ぐと足が浮き上がってしまうお粗末な設置でしたが、庭にあるいつでも乗れるブランコは ほんのりと楽しかった記憶があります。 時は流れて平成。 上の子が生まれた時、妹が「お祝いにブランコを置きたい!」と言ってくれたのですが、昔遊んだような「中途半端に立派な」ブランコが売ってない。世の中はガーデニングのアイテムのようなヤワなやつか、木製の組み立てセット的なやつだけになっていました。 木なら扱うのは得意なので自作も考えましたが、防腐処理をしていたとしてもいずれ腐ります。土の上の設置なので劣化も早いし、子供という調子に乗る生き物は全力で漕いでダメにしてしまう可能性に満ち溢れています。 という訳で木でブランコを自作するのは諦め、そうこうしているうちにブランコのこと自体を忘れて過ごすようになりました。 さらに時は流れて令和。 知り合いの庭師さんと話をしてたら、流れで「ずんや さん(私)だったら単管パイプでブランコ作れるんじゃないですか? 」って話になったんですね。聞けば、組むのは簡単らしい。 今まで単管パイプは扱ったことがないけど、耐久性と値段を考えると非常に楽しそうな素材。不要になれば中古品として売れる。最悪金属ゴミとして売れる。お金っ…じゃなくてリサイクル愛に溢れた私にピッタリ。下の子は5歳、上の子もまだ友達と庭でアホみたいに遊んでる。 よし、今だなw という訳で作ってみた それでは作り方をご紹介。今回のコンセプトは 「なるべく安く」 「安全に配慮する」 「メインは子供だけど大人も遊べる」 です。作るのは特に難しくないので簡単な説明にしてますが、詳しく知りたい方はコメントして下さい。 大きさの確認  今回は大人が2人同時に漕いでも余裕がある大きさにしたかったので、横幅を3mと決めるところからスタートしました(子供が乗るだけなら同じ2連でももう少し狭く低く出来ると思います)。 竹を切り揃えてタイラップで適当に留めて持ち上げてます。全ての長さを3mにして組んで... 続きを読む
スラックラインを設置してみた 2月 26, 2020 庭に遊具シリーズ第二弾! スラックラインを設置しました。 第二弾!とか言ってますが、これ以上は場所がないのでほとんど最終章。でも単管パイプ組むのが楽しいので、何かやるかもしれない。外伝的なやつ。 憧れのスラックライン 以前からスラックラインには興味があって、遊ぶだけで体幹が鍛えられるのではないか、とか、そもそも簡単そうで楽しそうだ、とか、そんな事を考えていたんですよね。ただ、スラックラインをやるのにちょうど良い間隔の太い木が庭には無かったんです。 ところが庭を整理した時に「適度に太い木の脇に適度なスペースが出来てしまった」ために、スラックラインを設置しなければいけなくなりました。不本意ながら設置しなければいけないのです。あー仕方がないなぁ(棒)。 ちなみに購入したラインは毎度お馴染みAmazonさんで3千円しないお安いやつ。こんなに安いのがあるなんてマジでびっくりしました。でもこの価格は助かるw 単管パイプ再び 「適度なスペース」はそれなりに頑張って整地しなければいけなかったのですが、その辺は割愛。そして脇にある木も適度に残して切ることにしたのだけど、この辺の作業関係も割愛。 んで、その適度に太い木の反対側に単管パイプを打ち込んで固定する事にしたのです。これが今回の話のメイン。前提が長いわ。 打ち込むべし 完成後の写真がこちら。  説明もなく完成かい! ってツッコミが入りそうですが、今回は単管パイプをひたすら打ち込んで補助のパイプを組んだだけなので特に説明する内容もなく 経緯を書くのが面倒 断腸の思いで結果だけお伝えします。  スラックラインの余ったラインをぐるぐる巻きにしてる(ぶつかった時のことを考えて保護として巻いてます)ので分かりにくいですが、下は3連の自在クランプ、上は補助パイプを少し「ハの字」にしたかったので、左右それぞれに自在クランプを組んでます。 ちなみにこの写真の上右側のパイプだけ錆び錆びなのは、中古を買ったからです。半額以下で買えました。単管パイプはこれが出来るから楽しいね(逆に不要になったら売れるという事でもあるので)。 垂直に立ってるパイプは2mで、先に打ち込みキャップを付けて大きな石を使ってひたすら打ち付け、半分ちょっと埋めてます。これだけでほぼびくとも... 続きを読む
新型iPhoneの事 10月 03, 2019 新型iPhoneが出ました。 そう、あとはポチるだけの簡単なお仕事。 無事に届いたのがこちら。 容量もアップしたぜ  11 Pro Max。渋いグリーンが良い。 スマホはカメラのために買い替えてると言っても過言ではないので(とは言え今回はちょっと事情があって予定外の買い替え)、早速カメラチェック。 パン屋さん  超広角、楽しい ← 広角好き 駐車場で適当に撮影  かなり暗くてもバキッと撮れるようになった(これ、肉眼だとかなり暗い)。 で、ここまで撮れるなら一眼レフいらなくなったりしてハッハッハ〜とか思ったんだけど、これはもしかしてマジでいらなくなるかも…って考えちゃったんですよね。 旅行の時は必ず一眼レフを持って行くのだけど、重い一眼レフじゃなきゃ撮れない写真なんてこの数年どんどん減ってるんだよね。最高の画質やこだわった露出で写真を残す事よりも、シャッターチャンスを逃さなく在りたいわけです。 これは夏に行った旅行の時に一眼レフで撮影した写真。 台湾の謎の遊具(超楽しいらしい)  子供が激しく動いているのでブレてるけど、スマホよりはキレイに撮れてる。これがサッと出したスマホでパッと撮れるようになったら…うーん。 個人的な理想としては 画素数は据え置きで良い 高感度の耐性アップ 高速なシャッターモード 4眼カメラ(超広角・広角・標準・望遠) これだけで良い。iPhoneなら次のフルモデルチェンジまで2年もある。光学ズームなんてレンズが暗くなるし壊れたら悲惨だから、13mm−26mm−52mm−78mmの明るいレンズの4眼! ポートレートもいけるしデジタルズーム併用で運動会も何とかなる!!はず!!! iPhone 11 Pro の3眼システムと同じように4眼をシームレスに使えるようなスマホがあれば、一眼レフは旅行に持って行かなくなるかな。新しい一眼レフが出たら買うつもりだったけど、当面そのままでいいや。結果、カメラの予算がスマホになったよ!って事で私の財布にギリギリの平和が訪れました。 ともかく、スマホの3眼カメラって想像以上にインパクトありました。まぁ一眼レフカメラそのものは趣味なので辞めないけど、こうなるとデジタルなのにアナログな趣味として存在するという... 続きを読む
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