アレ、が届く リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 11月 01, 2019 へー、そんなキャンペーンやってるんだ。の数分後にはポチってたw  今後色々試す予定。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
ブランコ作ってみた 1月 11, 2020 単管パイプでブランコを作ってみたよ。  なぜブランコなのか むかーし むかし、私が今よりちょっとだけ可愛かった幼少期の頃、家の庭に「おもちゃより立派で公園の物とは比べられないぐらい貧相」なブランコがありました。大きく漕ぐと足が浮き上がってしまうお粗末な設置でしたが、庭にあるいつでも乗れるブランコは ほんのりと楽しかった記憶があります。 時は流れて平成。 上の子が生まれた時、妹が「お祝いにブランコを置きたい!」と言ってくれたのですが、昔遊んだような「中途半端に立派な」ブランコが売ってない。世の中はガーデニングのアイテムのようなヤワなやつか、木製の組み立てセット的なやつだけになっていました。 木なら扱うのは得意なので自作も考えましたが、防腐処理をしていたとしてもいずれ腐ります。土の上の設置なので劣化も早いし、子供という調子に乗る生き物は全力で漕いでダメにしてしまう可能性に満ち溢れています。 という訳で木でブランコを自作するのは諦め、そうこうしているうちにブランコのこと自体を忘れて過ごすようになりました。 さらに時は流れて令和。 知り合いの庭師さんと話をしてたら、流れで「ずんや さん(私)だったら単管パイプでブランコ作れるんじゃないですか? 」って話になったんですね。聞けば、組むのは簡単らしい。 今まで単管パイプは扱ったことがないけど、耐久性と値段を考えると非常に楽しそうな素材。不要になれば中古品として売れる。最悪金属ゴミとして売れる。お金っ…じゃなくてリサイクル愛に溢れた私にピッタリ。下の子は5歳、上の子もまだ友達と庭でアホみたいに遊んでる。 よし、今だなw という訳で作ってみた それでは作り方をご紹介。今回のコンセプトは 「なるべく安く」 「安全に配慮する」 「メインは子供だけど大人も遊べる」 です。作るのは特に難しくないので簡単な説明にしてますが、詳しく知りたい方はコメントして下さい。 大きさの確認  今回は大人が2人同時に漕いでも余裕がある大きさにしたかったので、横幅を3mと決めるところからスタートしました(子供が乗るだけなら同じ2連でももう少し狭く低く出来ると思います)。 竹を切り揃えてタイラップで適当に留めて持ち上げてます。全ての長さを3mにして組んで... 続きを読む
スラックラインを設置してみた 2月 26, 2020 庭に遊具シリーズ第二弾! スラックラインを設置しました。 第二弾!とか言ってますが、これ以上は場所がないのでほとんど最終章。でも単管パイプ組むのが楽しいので、何かやるかもしれない。外伝的なやつ。 憧れのスラックライン 以前からスラックラインには興味があって、遊ぶだけで体幹が鍛えられるのではないか、とか、そもそも簡単そうで楽しそうだ、とか、そんな事を考えていたんですよね。ただ、スラックラインをやるのにちょうど良い間隔の太い木が庭には無かったんです。 ところが庭を整理した時に「適度に太い木の脇に適度なスペースが出来てしまった」ために、スラックラインを設置しなければいけなくなりました。不本意ながら設置しなければいけないのです。あー仕方がないなぁ(棒)。 ちなみに購入したラインは毎度お馴染みAmazonさんで3千円しないお安いやつ。こんなに安いのがあるなんてマジでびっくりしました。でもこの価格は助かるw 単管パイプ再び 「適度なスペース」はそれなりに頑張って整地しなければいけなかったのですが、その辺は割愛。そして脇にある木も適度に残して切ることにしたのだけど、この辺の作業関係も割愛。 んで、その適度に太い木の反対側に単管パイプを打ち込んで固定する事にしたのです。これが今回の話のメイン。前提が長いわ。 打ち込むべし 完成後の写真がこちら。  説明もなく完成かい! ってツッコミが入りそうですが、今回は単管パイプをひたすら打ち込んで補助のパイプを組んだだけなので特に説明する内容もなく 経緯を書くのが面倒 断腸の思いで結果だけお伝えします。  スラックラインの余ったラインをぐるぐる巻きにしてる(ぶつかった時のことを考えて保護として巻いてます)ので分かりにくいですが、下は3連の自在クランプ、上は補助パイプを少し「ハの字」にしたかったので、左右それぞれに自在クランプを組んでます。 ちなみにこの写真の上右側のパイプだけ錆び錆びなのは、中古を買ったからです。半額以下で買えました。単管パイプはこれが出来るから楽しいね(逆に不要になったら売れるという事でもあるので)。 垂直に立ってるパイプは2mで、先に打ち込みキャップを付けて大きな石を使ってひたすら打ち付け、半分ちょっと埋めてます。これだけでほぼびくとも... 続きを読む
広がれ広角 10月 16, 2019 iPhone 11 Pro MAXにしてから初めて本格的に外で撮影してみた。タピオカばかりじゃ折角のカメラが泣くw 広角と超広角の比較。  これ(広角)が  こう(超広角)なる。 いや、広いわ。広角側に画角が増えるのはやっぱ楽しい。 あと、ディテール。  iPhone7でトドを追いかける娘。拡大すると…  純正のカメラアプリが起動してるiPhoneにトドが写ってる事が余裕で分かる。こっち見んな。 ついでに広角以外の事も。  ナイトモード3秒。グニグニ動いてたからまともに写ってないかと思いきや、それっぽく写ってる。かなり暗かったから、これはお見事。 さらにこんな機能も。 写真アプリで見たときに、右上に「★自動」と表示されてる写真。枠に★が付いてるマークは「広角の写真も同時に保存されてるよ」という意味。詳しくはネットで探してください。 で、自動って表示は「iPhone的にはぁ〜この方が良い構図って思うんだよねぇ〜あげみざわ〜」という意味。具体的にはこれ。  右上に例のマークが(有効になってると青くなる)。普通に全体が写ってるように見えます。写真アプリで見るとこれが表示されます。  こっちが実際にシャッターボタンを押したときに記録されてる元の写真。子供を2人とも構図に入れようとしたけど下の子が手前に向かって歩いていたので、あまり考えずにササっと撮影したやつ。下の子の足が切れてる。ありがちなミスですね。 これが最初の写真のように、自動的に一段広角側のデータを使って補正してくれる。トリミングと言えるけど、引き算ではなく足し算、撮影した外側のデータを使うという、まさにデジタル!って感じの新しい世界。最高。 おまけで色のお話。  この写真は最適な例ではないけど、相変わらずiPhoneは記憶の色にとても近く撮影できる。黄色いサンゴが少し鮮やかになってる(ような気がする)。個人的な感覚としては、自分が使ってるフジのミラーレスシステム(一眼レフ)と似てる。素敵。 いやーiPhone 11 Pro、かなり良いです。「3眼カメラなんて今更珍しくもない」とか言ってる人もいますが、やはりiPh... 続きを読む
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